まつ毛パーマがかかりにくい理由

※お写真はcカール
まつ毛パーマがかかりにくい方

こんな方はかかりにくいです
どれだけしっかりロッドに巻き付け、
薬剤を長く浸けたとしても、どうしてもかかりにくい方がいます。
それどころか長く置くほどまつげを痛めてしまう原因になってしまいます。
長く置けばかかると思いがちですが
毛質、生活習慣、体調、ホルモンバランスにより、
どうしてもかかりにくい方がいらっしゃいます。

その理由としては以下の点です。

◆太くてハリのあるまつげ
キューティクルがしっかりしている健康なまつげはパーマ液が浸透しにくくなるため。

◆細いまつげ パーマの液剤が浸透しにくい

◆柔らかいまつげ
固定する力が弱く、パーマが持続しにくい

◆ホルモンバランスの乱れ 生理中や生理不順、出産直後など

◆タンパク質の減少
年齢によりタンパク質が減少している。 痛みすぎて毛の芯がない。 タンパク質が流れ出ていっている。 もしくは壊されてる。etc…  体調不良 風邪をひいていた。 もしくは風邪が長引いている。 薬を飲んでいる 飲んでいるお薬の成分によりますが何らかの成分により毛質に影響をうけている 目をゴシゴシかいている、ビューラーを使っている これらの方はタンパク質が減少している恐れがあります。 どうしてもかかりにくい方は再度かけ直す必要があります。

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